木村翔太プロフィール
木村翔太

木村翔太(きむら・しょうた)は彫刻と絵画を中心に活動する美術家。広島市立大学芸術学部、芸術学研究科で彫刻を専攻した。近作は縄目を彫り込んだ木彫を中心に手掛けている。かたわらで絵画も手掛けており、電柱を主なモチーフとした作品や壁画を各所で発表している。

略歴
Profile
  • 1993 広島生まれ
  • 2017 広島市立大学芸術学部彫刻専攻卒業
  • 2019 広島市立大学芸術学研究科造形芸術専攻彫刻研究修了

 

TAMENTAI GALLERYでの活動
Participating projects with TAMENTAI GALLERY

 

主要展示歴
Major Exhibitions
  • 2015 個展「木村食堂」@かもめのばぁばぁ(広島)
  • 2015 「金沢彫刻祭 2015」@アートベース石引(石川)
  • 2017 「筏津曼陀羅芸術祭」@筏津芸術村(広島)
  • 2020 Gセレクション・個展「かなりがんばってみた」 gallery G(広島)
  • 2020 「門司港アートワーフ」(北九州市)※佐々木樹とのユニット「U+0026派」(Ando-ha)として
  • 2021 「亀山トリエンナーレ」(三重県亀山市) ※佐々木樹とのユニットにて参加予定

 

受賞歴
Awards
  • 2021 第33回東広島市美術展優秀賞
  • 2020 第32回東広島市美術展奨励賞
  • 2019 第7回新県美展(第71回広島県美術展)奨励賞
  • 2015 広島二科新人賞

 

紹介記事
Featured articles
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